Conversations API の使用を開始する
Conversations API を自分で有効にすることはできません。専任のアカウントマネージャーまたは [Support](mailto:support@infobip.com] が初期設定を実行する必要があります。
設定に従って Conversations over API を設定する前に、次の前提条件を満たしてください。
- プラットフォームのオンボーディングを完了して、NTT CPaaS アカウント を作成します (まだお持ちでない場合)。
- アカウントの Conversations API を有効にします。このソリューションを有効にするには、[Support](mailto:support@infobip.com] または専任のアカウント マネージャーにお問い合わせください。
- Conversations APIで使用するcommunicationチャネルを有効にします。注: Live Chat はデフォルトで利用できます。
- 送信者の設定 を参照してください。
Conversations setup ガイドでは、ユーザーとエージェントの作成 (エージェントとスーパーバイザーの役割の割り当てを含む)、キューとルーティングの設定について説明します。
前提条件を完了し、Conversations over API を有効にしたら、次のようになります。
- ユーザーとエージェントを作成し、エージェントやスーパーバイザーなどのロールを割り当てることができます。
- キューとルーティングは、API または Web インターフェイスを使用して構成できます。