X を持つ People
X でプロファイルを管理するには、埋め込み可能な Moments を使用します。
次の操作を行うことができます:
- 各ユーザープロファイルをアプリケーションおよびエンティティに関連付けます。
- アプリケーションとエンティティに基づいて個人プロファイルをフィルタします。
データの分離は、以下でサポートされています。
各フローには、特定の CPaaS X ID (application および エンティティ) があります。フローがメッセージを生成すると、この applicationId と entityId が使用されます。
大事な
定義済みのアプリケーションおよびエンティティに関連付けられているプロファイルを挿入するには、 People API を使用できません。このようなプロファイルを挿入するには、NTT CPaaS アカウント マネージャーにお問い合わせください。
エンド ユーザーは、電話番号が同じで、アプリケーションとエンティティが異なる複数のプロファイルを持つことができます。